喜寿のお祝いって何色?
数えで77歳(満76歳)の祝賀を喜寿祝いといい、
喜の字の草書体が七十七と書かれることから由来します。
77歳の喜寿のお祝い、日本では「7」という数字を縁起の良い数字とされているため、
「7」が二つ並ぶ喜寿は、特におめでたいものと考えられるようです。
ところで・・・
お祝いにはそれぞれ、お祝いの「色」がありますよね。
還暦は「赤」というのは皆さんご存知かと思いますが、
意外と知られてないのが古稀祝い以降の色。
喜寿はとくにさまざまな情報があります。
一般的には「紫」とされていますが、
「黄色」だとする意見もあります。
私たちお店としてはどちらでも選べるようにしています。
大事なのは贈る方の気持ちですから。
色にこだわらない贈り方が大事だと考えています。
さて。
実は私の父が今年喜寿をむかえるんだった(汗)
長寿のお祝いは 花絵^^ねっと で。








