2009年8月19日

古稀祝いに何贈ろう

弥生<藍>

長寿のお祝いの中の「古稀」。
古稀のお祝いは数えで70歳。満年齢では69歳になります

昔は70歳まで元気でいることが稀であったため、
古稀といわれる由来があります。

現在は70歳の長生きは稀ではなくなっていますね。
それだけに古稀のお祝いをする方も多いのでしょうか。

お店でも還暦のお祝いより、古稀のお祝いにお花を
買い求める方が多いようです。


古稀の色は「紫」とされています。
贈り物で「紫」って何があるのでしょう???

何にしても紫となると、「う~ん。。。」って感じではないですか。

お花でも紫になると難しいです。

もちろん、色にこだわらず本当に喜んでもらえたたら一番!

花絵ねっとでも紫にかわってブルーや、深みあるロイヤルブルーなどの
ローズを使ったアレンジを揃えています。

お花好きな方にはもちろん、生花とは違いお手入れが要らないので
年配の方への贈り物に喜ばれています。

もちろん、古稀のお祝いだからってブルー系のお花でなくても
贈られる方の好みに合わせたり、置く場所も想像しながら
選んでくださいね。

迷ってしまう場合は喜んでご相談にのりますので
お気軽にメール・お電話くださいね。

古希祝いなら花絵ねっと

花絵ねっと(フルール・ランヴェール内)0256-33-2520

2009年6月22日

古稀祝いとは?

aaa.古稀祝い

古稀のお祝いは満69歳(数えで70歳)の長寿のお祝いのこと。

昔の人は70歳まで元気で長生きするのが稀だったため
長寿のお祝いとされていました。

長寿のお祝いというと、昔はお正月に親戚が大勢集まり、お祝いをすることが大半のようでした。
今は誕生日に合わせてお祝いしてあげる人も多いようですね。

古稀の(稀)という字は常用漢字にはないため、現在は(希)と書くこともあるので、
どちらも、間違いではないようです。

お祝いの色は紫とされています。しかし、お祝いで贈り物を考えたとき、
色にこだわらずに選ぶ人も多いようです。

当店でも、紫色のお花もありますが、お花で紫ですとキツイ感じの
アレンジになってしまうので、ブルー系の爽やかなアレンジを用意しています。

また上の写真のような見ていると吸い込まれそうな
鮮やかなロイヤルブルーのお花も素敵です。

今は、70歳といっても現役で頑張っておられる方の多いこと。
長寿のお祝いが似合わないくらいお若い方もいらっしゃいます。

贈り物もそんな状況にや色にこだわらず、
贈って本当に喜ばれるものを選ぶことが一番幸せデスね♪

古稀祝いなら【花絵^^ねっと】