2009年6月22日

古稀祝いとは?

aaa.古稀祝い

古稀のお祝いは満69歳(数えで70歳)の長寿のお祝いのこと。

昔の人は70歳まで元気で長生きするのが稀だったため
長寿のお祝いとされていました。

長寿のお祝いというと、昔はお正月に親戚が大勢集まり、お祝いをすることが大半のようでした。
今は誕生日に合わせてお祝いしてあげる人も多いようですね。

古稀の(稀)という字は常用漢字にはないため、現在は(希)と書くこともあるので、
どちらも、間違いではないようです。

お祝いの色は紫とされています。しかし、お祝いで贈り物を考えたとき、
色にこだわらずに選ぶ人も多いようです。

当店でも、紫色のお花もありますが、お花で紫ですとキツイ感じの
アレンジになってしまうので、ブルー系の爽やかなアレンジを用意しています。

また上の写真のような見ていると吸い込まれそうな
鮮やかなロイヤルブルーのお花も素敵です。

今は、70歳といっても現役で頑張っておられる方の多いこと。
長寿のお祝いが似合わないくらいお若い方もいらっしゃいます。

贈り物もそんな状況にや色にこだわらず、
贈って本当に喜ばれるものを選ぶことが一番幸せデスね♪

古稀祝いなら【花絵^^ねっと】

2009年6月10日

プリザーブドフラワー

aaa.プリザーブドフラワー

見た目も質感もまるで生花のようなプリザーブドフラワー。

生花を特殊な液に浸して作られ、
アレンジメントの他にもブライダルブーケにも使われます。

写真はブーケとお揃いのブートニア。
近くで見ても生花に劣りません。

ず~っと続く幸せ。ず~っと綺麗に咲き続けるプリザーブドフラワー。

お祝い用のアレンジメントもず~っと咲き続けるから、

贈る喜びと贈られる喜びもず~っと続く。

還暦祝いプレゼント 花絵^^ねっと 

2009年6月 9日

還暦祝いとは?

aaa.還暦祝い

長寿のお祝いの中で誰もが知っている「還暦」。


~還暦祝いとはどんなものでしょう~

満60歳(数えで61歳)の祝賀を還暦祝いといい、
生まれた年の干支に「還る」ことから由来しています。

長寿のお祝いで一番最初が還暦祝い還暦のお祝いが
一般的になったのは江戸時代といわれています。

還暦といえば赤い「ちゃんちゃんこ」ですが、
これは赤い色が魔よけになるとの言い伝えと60年で生まれた年、
つまり赤ちゃんに戻るという意味から還暦のお祝いをするようになったようです。

また、昔は満60歳になる年のお正月に親戚が集まり、
盛大にお祝いをする風習だったとか。
現在はお誕生日に合わせてお祝いする方が多いようです。

どんな形であれ、「お祝いする」という気持ちが大事だと思うのです。

気持ちと一緒に贈り物も考えるでしょう。
せっかく贈るのですから喜んでもらいたいですよね。

先方様でなく、贈る側の貴方も喜びを感じることができれば、
こんな素敵なことはありませんっ^^

色々なプレゼント品を探してみて、素敵な1品を見つけてみては。

【 花^^絵ねっと 】の還暦祝い

2009年6月 2日

越後ジャーナルさんに掲載されました。

aaa.越後ジャーナル

平成21年5月29日金曜日の越後ジャーナルさんに当サイトが紹介されました。

花絵^^ねっと